こじらせ女子なエステティシャンichのプロフィール

こんにちわ、こじらせ女子なエステティシャンich(いち)です。

ich
私のブログ、ichchannelへようこそ!ここでは、恋愛、仕事、人生に悩む”こじらせ女子”に向けた情報発信をしていきます。

が、まずはその前に、私の自己紹介をさせてください👇

スポンサーリンク

こじらせ女子なエステティシャンich(いち)のざっくりプロフィール

ざっくりとした紹介はこちら

  • 7月4日生まれ(24歳)
  • 鳥取県出身
  • 大阪在住(9月16日から地方ノマド生活)
  • アパレル歴5年
  • フリーのエステティシャン
  • 二人兄弟の長女で末っ子
  • 元カメラマン(個展経験あり)
  • かわいい女の子が大好き(恋愛対象ではありません)

いや、めっちゃざっくりですね。(笑)

もう少し詳しい経歴は下記に書いていきますので、興味のある方はどうぞ。

鳥取県出身の平凡な田舎っぺ(0歳〜18歳)

私の地元は鳥取県鳥取市。人口が一番少ないと言われている県で生まれ育ち、18歳までそこで過ごしました。

生まれてから三ヶ月ほどで保育園に預けられたので、物心着いた時にはいつも誰かがそばにいてくれて、「寂しい」という思いをしたことがありません。

未だに人見知りをしたことがなく、初対面でもずかずか話しかけられるのは、この時の経験のおかげかなあと思っています。

▼保育園時代の私

小学生時代

お兄ちゃんの友達と仲良くしていたので年上キラーと呼ばれていました。お洒落が大好きで、毎日服を選んで登校し、親友と今日のファッションについて語る日々。漫画が好きで、よく絵をかいて自由帳にお絵かきをしていました。あと、この時はまっていたのが「放送部」このくらいから、前に立って物事を発信したり、お話しするのが好きだったように思います。

ただし、性格はめちゃめちゃ負けず嫌いで、男子顔負けに木登りやドッチボールもしていたので、怪我も絶えなかった・・・(骨折経験あります)曲がった事が大嫌いで、先生とか大人とか関係なく言いたいことはいつも言うスタイル。

男女関係なくみんな仲良しだったなー。

中学生時代

なんとなく興味があった吹奏楽部に入部し、バリトンサックスという低音楽器を任される。髪の毛も短かったので、ここでなぜか「王子様」キャラになり、部活の後輩(女の子)にめっちゃモテる。ただ、ここで始めて女子ならではのいざこざにもよく巻き込まれ、「女の子って大変なんだな・・・」と自分の立ち位置にも悩み始める(笑)

それでもやっぱり負けず嫌いで曲がった事は大嫌い。間違ってることは間違ってると言わなきゃ気が済まなかったため、喧嘩もよくしていました。このころは小説を書くのにハマっていたり、大好きなRADWIMPSに出会ったり、自分のこれからを決めるのには最適な時期だったのかなと思います。中学校は見渡す限り田んぼ一面のど田舎の片道数キロを自転車で駆け抜ける毎日で、このころから将来は鳥取を出て、どこか都会に出たいなという気持ちが起こり始める。

高校生時代

男女共学に入学するも、思春期特有の、同世代の男の子の考えが理解できなくなり、女子とばかり交流を持つように。このころからはっきりと、「女子は女子、男子は男子」という境を自分で区切るようになります。比較的キャピキャピした女の子らしいグループに属するも、自分には合わないという違和感に気づき始め、本当に心開ける部活の仲間と親友だけを大切にすればいいやとグループを脱退。

一匹狼だった時代もあるけれど、周りの力を借りながら、無事に大学生に進級。子供が好きだったので、このころは保育士さんになろうと思っていました。

大阪に上京した大学生活(18歳〜

予想以上にちやほやされて、女の子って楽しいなと思い始める

▼当時のわたし(写真一番右)

ど田舎だった鳥取を捨て、髪の毛もロングからショートにばっさり切り、今までできなかった髪の毛を茶色く染め、女子大というブランドも持ちながら、いわゆる「大学デビュー」的な立ち位置でスタートさせた大阪生活。

思いの外ちやほやしてくれる周りの反応に、ここで初めて「女の子って楽しいかも」という感覚に陥り、おしゃれにメイクにファッションに、とにかく楽しみまくってました。当時付き合っていた彼氏とは結婚を前提に真剣にお付き合いをしていたのですが、徐々に束縛が激しくなり、別れることを決め、しばらくは一人でいいやーと都会での遊びに勤しもうとしていた矢先、運命の彼に出会います。(のちにわたしが恋愛をこじらせる大きな原因になります。笑)

ちょこっとおまけ
ここでちょこっと私の恋愛遍歴をご紹介👇

  • 初めての彼氏は中学二年生の時(遠距離でバンドマン)
  • ロマンチックな演出がなんだかんだベタで大好き。少女漫画みたいなことをされるとときめく(しかし初彼は二ヶ月で破局)
  • 高校生の時、入部して1ヶ月で告白された先輩と付き合う
  • しかし、2回ほどデートをする中で「この人違う」とこれまた直感で別れを切り出すも、失敗
  • 逆上する先輩に毎日電話で煽られる日々を過ごして、若干の男性恐怖症になる
  • 高校二年生の時、大阪の大学生と知り合い、遠距離恋愛に
  • 当時流行っていたアメブロで人気だった彼氏の影響で自分もアメブロをはじめ、少しだけ有名になる
  • 遠距離の彼と別れた後(7ヶ月目)高校3年のときに知人の紹介で出会った6個上の彼氏ができる
  • 結婚を前提にお付き合いをするも、大学生活と共に破局。今ではいい思い出。

恋愛に関してはとことん一途。小学生の時は6年間同じ人を好きでした。

積極的にぐいぐいいくタイプでもありますが、告白してくれるのはいつも向こうから。恋愛本が大好きで、小説や漫画のような恋愛に憧れつつも、現実はそう上手くいかないことも知り、最近は本当に恋愛って難しいな・・・と思ってます。

別れた彼氏とは絶対に友達に戻れないタイプなので付き合うまでは結構慎重に決めます(期間とかは関係ないですが)0か100かで物事を決める癖があり、グレーゾーンの恋愛はすごく苦手ですが、最近は枠にとらわれない恋愛もありなのかなとか思ってきました。(歳かな)

【私の人生を変えた書籍たち】

👇人気ブロガーDJあおいさんの一番初めの著書。くだらない恋愛をぶった切ってくれるから本当に面白い。ブログのままの字体なので、読みやすく、読み終えた後に「なーんだ、いい恋しよ」って前向きになれる本です。

 

👇恋愛に限らず、人生の決断や人間関係に少し疲れてしまったり、迷ったり、立ち止まった時、読んでほしい一冊。私も高校生の頃、ここに書いてある言葉にだいぶ救われていました。ポエム風なので本を読むのが苦手という方にもおすすめ。きっとあなたの背中をそっと押してくれる、優しい言葉に出会うはず。

👇人を愛するということの「本質」を教えてくれる本。叶わない恋愛や、失恋をしたことがある方には、ぜひ一度読んでほしい。人って「愛すること」に行き場所を見失うと、どこまでもどこまでもその居場所を求めて彷徨い続けてしまうと思うんです。だけどこの小説は、その行き場を優しく照らしてくれるように感じました。

中学生の時に初めて読んで以来、この小説を超える作品には未だに出会えていません。

まさに人生のバイブル。これからもずっと手元に置いておきたい一冊です。

被写体として活動(20歳〜

みなさんは、被写体ってご存知ですか?プロ、アマ問わず、人物撮影をする時に必要なモデルさんなのですが、ひょんなことがきっかけで、20歳くらいからこっそりと活動をしています。

正式に仕事として依頼を受けていたこともあるのですが、「お金を払って撮ってもらう」という行為が自分をすり減らしているように感じたため、今は友達や好きな人と一緒にお出かけをした時に撮ってもらったり、カメラが好きな友人に撮ってもらったりしています。

被写体は最初はすごく恥ずかしいですが、撮ってもらった自分を見ると「自分じゃないみたい・・・」とすごく嬉しい気持ちになるし、その時一瞬一瞬の自分を切り取ってもらえるから、思い出としても残せてすごく嬉しいんですよね。

 

どれも本当に素敵な写真ばかりで、撮ってくれるみんなに感謝しています✨

被写体の影響で自分もカメラの道へ

被写体をするようになってから「カメラマンさん」の気持ちで撮影をしてみたいという気持ちがむくむくと湧きあがり、自分で初めてのカメラを中古で購入したことがきっかけで、カメラマンの道へ。

▼最初に購入したカメラ

もともと表現するということが好きだったので、SNS上に撮った写真をあげては、言葉を書き込んだり、小さいメッセージを詰め込んで載せたりしていました。

▼現在はお父さんからもらったフィルムカメラで写真を撮っています

『#手書き文字で綴る私の世界』というハッシュタグでよくつぶやいていたのですが、おかげでフォロワーさんも増え、カメラ友達との出会いにも繋がったので、好きなことを発信し続けてよかったなあと心底思っています。(※現在はカメラは少しお休み中です。)

個展を開く(22歳)

カメラを始めるようになってから、自分の個展を開くのがずっと夢だったのですが、去年友人と「遊縁地展」という個展を開催。述べ100人以上の方にご来場いただき、自分の人生の中で、本当に本当に貴重な、良い経験になりました✨

▼遊縁地という名前は、「遊びに来た方のご縁をつなぐ」という意味と「遊園地のようにわくわくする空間」という意味を込めてつけました。今でもすごく気に入っています・・・!

▼自作の写真集も販売しました

カメラ自体は、個展をしたこともあって今はお休み期間になってますが、趣味としてならまた再開させたいなあとちらっとおもっています。カメラ好きな方、フィルム写真撮りたいって方は、ぜひ繋がれたら嬉しいなあ・・・!

こじらせ女子になった経緯

こじらせ女子4年目の私が、こじらせ女子になった理由について真剣に考えてみた。

2017.05.08

彼のための人生=私の人生?

どストライクな彼との付き合いは二年間に及び、そのまま卒業をした私は、神戸にある子供服のメーカーに就職先が決まるも、実際は鳥取にある実家に戻りたいと思っていました。

でも、当時の私の頭の中には彼と結婚すること、幸せな家庭をつくることの方が優先順位が高く、「彼のため」という理由で拠点を関西にしたまま、結局はそこに就職をしてしまいます。学生と社会人というだけでも、些細なすれ違いや時間のズレからお互いの思いがかみ合わなくなり、遊びにいっても喧嘩が増える日々。

それでも <彼のために決めたから>と自分の不平不満を押し殺し、仕事に向かう毎日の中で、私は次第に「誰のための人生なのか」を完全に見失っていることに気づきました。

今思えば、彼だって、別にこんなこと望んでいたわけではないと思うのです。ただ、一方的にわたしが思い描いていた未来に、彼を当てはめたかっただけ。自分を理解してくれるという前提のもと、彼と一緒にいたいからという理由で全ての軸を彼に決めた人生に、私自身が納得していなかったのだから。

本当に大好きだった彼。結婚して、幸せになりたいと思っていた彼。だけど、最後は、私から別れを告げました。

こじらせ女子の道へ

彼と別れてからというもの、私の心はまるで抜け殻のように、ぽっかりと穴が空いてしまいました。何を見ても、誰といても、思い出すのは彼のことばかりで、自分で別れを告げたのに、その決断が正しかったのか、間違っていたのかもわからない毎日で、わたしはだんだんと、恋愛をするということ自体が怖くなっていきました。

本気で人を好きになるということは、失った時に本気で傷つくということ。

それを一度経験してしまったら、もう同じ思いをしたくないと考えるのは、きっと誰だって一緒だと思います。わたしはそんな思いから、それ以降恋愛から遠ざかり、その傷を味わうくらいなら、誰とも恋愛をしなければいいと、自分の心を封印するようになりました。そうやって過ごす毎日の中で、だんだんと「こじらせ女子」の道を歩んでいくようになったのです。

ブログという気持ちの置き場所に出会って

誰のことも好きになれない、誰に好きと言われても響かない。そんな風に思っていた私は、毎日のようにこの気持ちの置き場所を探していたように思います。

彼とはもう二度と連絡をとらないと決めていたため、実際にこの気持ちを消化するためには、どこかに気持ちをぶつけるしかなかった。でも、どこにぶつけていいかわからない日々の中で、溢れてくる思いを止めることができず、そんな思いを写真や、自分の言葉と照らしながらTwitterで発信するようになって三年が経ちました。

ある日、なんとなく見つけたやぎぺーさんのブログの中で、「一点突破」という記事を見つけ、読み進めていくうちに、ブログというツールは、自分や誰かの役に立つということを知り、同じように恋愛に悩んだり、つまづいたことがある人に向けてブログを書きたいと思ったことがきっかけで、今年の一月にブログ「愛しいものはだきしめよう」を開設。

最初は無料のはてなブログで開設していましたが、本格的に情報発信を続けるために、6月〜はワードプレスに移行し、現在に至ります。

そんな私が、一番初めに書いた、思いの詰まった記事はこちら。

こじらせ女子が語る。まだ昔の恋人を忘れられない私は、果たして「ダサい」のか

2017.03.14

まだまだ拙い文章で、文字数も長く、めちゃめちゃな記事ですが、これが私の伝えたかった原点なのだと今は思っています。これを読んでくださった読者の方が、「ichさんの投稿を見て元気をもらいました!」とか「恋愛に悩んでいるので、相談に乗って欲しいです」と言ってくださるたびに、昔の自分を救ってあげられているような気がして、私自身もものすごく救われました。

そして同時に、わたしがブログを通して伝えたかった相手は、当時彼と別れ、恋愛に自信を持てなかった過去の私だったのだということにも、気付かされたんですよね。

なので現在は「こじらせ女子」というパワーワードの他に、地元に帰りたいと思いつつも夢を叶える場所がなく、帰ることを諦めた当時の私に向けたメッセージや、現在様々な地方自治体で行われている「地域おこし協力隊」の制度についての見解なども入れながら、より「私しか発信できないこと」というところに着目しながら、ブログを書きたいと思っています。

好きな人ができない”こじらせ女子’’なあなたへ。そばにある「愛情」ちゃんと受け取れていますか?

2017.07.16

地方再生のキーワード-若者が帰ってきても地方が盛り上がらない理由-

2017.06.18

エステティシャンという職業について

彼と別れた後、自分の人生をちゃんと歩いていきたいと思った私は子供服メーカーの仕事を辞め、大手のアパレルメーカーに再就職をします。しかし、人をまるで物のように扱う風潮と、そうでなければやっていけないような業務体制の中で、「本当にお客様と向き合える仕事ってなんだろう?」と自問自答を続け、その中で出会ったのがエステティシャンという新しい道でした。

私はそれまで美容に関しては全く関心がなかったのですが、その化粧品に惚れ込み、エステという個人的な空間で人の肌に触れ、その人の悩みを生涯サポートできるというこの職業は、天職だと感じています。今はどこにも属さずに、フリーとしての活動ですが、いつか自分のサロンを持つのが夢で、オーガニック化粧品の文化をもっと各地域に広めていくことができればと考えています。

敏感肌で悩むあなたへ|スキンケアで肌を育てるサンダースペリー化粧品を知っていますか?

2017.09.10

今後の人生や恋愛観について

9月18日から、6年間住んだ大阪を離れて、キャリーひとつで旅をする地方ノマド旅に出かけようと思っています。

住居がある不自由さというのは以前からずっと感じていて、例えば家を持ってしまうと「そこに何年も長く住み続けなければならない」というプレッシャーの中で、自分の選択は狭まってしまうと思うのです。

だったら、自分が一番身軽になって、どこでも行けるような体制になってみてはどうだろう?と思ったことがきっかけで、先月唐突に家を出ることを決めてしまいました(笑)

どこで寝るの?なにするの?とよく聞かれますが、しばらくは地方に短期移住させてもらいながら、

「ただいま」「おかえり」が行き交う人と人との繋がりを体感して生きたいな、と思っています。

▼実際に10月からお世話になる大山町の「のまどま」

▼次はここに行きたい(旭川のシェアハウス)

ブログという発信力を身につけてから、本当にたくさんの人に出会って、たくさんの考え方があることを知って、

  • 自分が本当にやりたいことはなんなのか
  • どう生きていくのが幸せなのか

これまで以上に、考えることが増えました。

今、フリーランスがかっこいい、みたいな風潮にあるけれど、私は別にそれが全てではないと思っていて、会社に勤めて働くことも絶対大切だし、自分一人でできないことは誰かに助けてもらうことも大事だし、自由に生きていきたいという選択の中で、例えば「守るべきもの」があったとしても、

それはそれできっと幸せなんじゃないかなあと思うのです。

大切なのは、「ひとりぼっち」で生きていかないこと。

自分で自分の選択肢を狭めないこと。

明日のご飯をちゃんと食べること。あったかい布団で眠ること。

「いただきます」「ごちそうさま」「ごめんね」「ありがとう」っていう当たり前の言葉を

ひとつひとつちゃんと噛み締めて伝えること。

今ある幸せに気づけない人は、どれだけ周りに恵まれていても、どれだけ有名になったとしても

きっと、心はいつまでも寂しいから。

肩書きばかりが増えていきがちな現代で、そういう当たり前のひとつひとつを、リアルに目の前にいる人を大切にできる人でありたい。私にとってブログは、そういう「リアル」の繋がりを増やしてくれる、ひとつの大切なツールなのです。

これからはより深く、「地域おこし」というところにも力を入れながら、将来自分のエステサロンを持つことや、多くの若者が集うシェアハウス、ゲストハウスをつくるために、リノベーション活動にも関わっていけたらいいなと思っています。

また、現在ブロガー女子のためのコミュニティサロン「Style」の代表として、ときめく女性のための総合メディアを運営していることもあり、 ブログ女子×◯◯ という新しいジャンルでの勝負もしていきたい!と思っています。

例えば、

女子が欲しいと思っている地方の方向け→ブロガー女子Styleのメンバーでお邪魔させていただき、その地域の取材や体験記事を後日レポートとしてメディアStyleへ掲載させていただきます◯また個人のブログでも拡散することで、インフルエンサーとしての役割のほか、女子が実際にどう感じたかの意見もリアルな声としてお届けすることができます✨

女子向けのサービスを行いたいと思っている企業や団体→Styleのメンバーにて人選後、女子向け商品の紹介やレビュー、イベントのPR記事などの執筆、取材対応も承ります。

など、発信力のある女の子たちの強みを生かして、今後もっともっと地域や企業の方とも関わりを持てれば嬉しいなと考えております✨

 

お仕事依頼等ございましたら、こちらのお問い合わせフォームよりお気軽にご連絡くださいませ◯


👇 もっとichのことを知りたいと思ってくださった方はTwitterをフォローしていただけると喜びます💓

Twitter

👇 取材してもらった記事(他社目線での私が書かれてます)

【こじらせ女子・ichさんが夢を語る】ブログを通じて女子がもっと幸せになれる世界を

👇 過去に私が開催したイベント一覧

 

 

▼Special thanks 🎉

今回のアイキャッチをつくってくれたあんどぅさん に心から感謝申し上げます・・・!

ハイクオリティなデザインありがとう!👇(ブログはこちらから)

しゃちくのあんどぅがしょうぶをしかけてきた!

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました( ﹡ˆoˆ﹡ )💓

スポンサーリンク

ABOUTこの記事をかいた人

ich(いち)

鳥取県出身。自称:こじらせ女子なエステティシャン 人生、恋愛、仕事に悩むすべての「こじらせ女子」に向けた情報発信を得意とし、女の子が自己発信で幸せになれる社会を目指しています。現在はブロガー✖️YouTuberとして、メディア関連の露出も視野に活動中。 ブロガー女子に向けたコミュニティサロン「style」を運営しながら、ブログで人生を豊かにできる女の子を増やしたいと考えています。